今製作しているキルト用に生地を買い足し。
パッチワーク用にすでにカットされているカットクロス。
カルトナージュでは、外側面に貼る場合は、ある程度の幅が必要になりますが、内側や部分使いにはカットクロスも重宝します。

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手芸好きにはおなじみの 『la droguerie(ラ・ドログリー)』
リングの材料を買いに行きました。(それだけでは済まなかったけど♪)

店内を見ているだけで幸せになるので、私もよく行きますが、お教室の生徒さんにもファンは多く、素敵な手づくりのアクセサリーをつけてらっしゃるので、教えてもらったりもします。
カルトナージュのお教室だけに、手づくりが大好きな方々。いろいろな話が聞けて、楽しいです。
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シャツを仕立てる際に、襟やカフスのスタイルを選ぶためのサンプル。
お店で横目に見ていて、「あれ、欲しい…」って、いつも思ってました。

もらえそうにもないので(笑)、そのイメージで自分で作ってみました。

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画像では見えにくいですが、立体額装にして、カフス部分も手作りです。
芯地を貼って、ミシンをかけて…ちょっとだけ仕立屋気分で。
形を少しずつ変えたり、ボタンホールの数を変えてみたり。
額装のマット部分もお気に入りのビンテージファブリックを使って、
『好き』を集めた作品になりました。

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『たったひとつの贈りもの』 わたしの切り絵のつくりかた  児玉清

もう何年も前に書店でふと見つけ、「こんなに素敵な才能も持ってるんだ…」とびっくりしたのを思い出し、取り寄せました。

その時に感じた通り…
原色の色使いもおしゃれで、素材に洋雑誌のページを使ったり、遊び心があって。
俳優としても、とても素敵でしたよね。

ちなみに、私のお気に入りは「ジャズマン」と「宇宙飛行士」…まだまだあります
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3月の「少し前のお仕事の話」のつづきをすぐに書こうと思っていたのですが、5月になってしまいました。

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      【photo by mai sugawara】

通っているネイルサロンのオーナーのmaiさんは、経営のセミナーやフォトスタイリングのセミナーなどにも熱心に参加されていて、話を聞いていると、同い年の女性として私もしっかりがんばらなくてはと思います。
(いつもそんな堅い会話をしているわけではないです(笑))

画像は施術中の会話で、「カルトナージュの作品を実際見てみたいし、フォトスタイリングの練習にもなるので」と言っていただいて、撮ってもらった写真。
自分の作品なのになんですが、ちゃんと撮ってもらうと実物よりも素敵に見える♪

こんなことが、きっかけでお仕事させてもらうことになったんです。
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